環境・エコロジーへの取り組み

21世紀は環境の世紀。限りある資源を有効に活かし、地球に地域に優しいライフスタイルが求められます。生活情報発信ステーションの役割をも担うと考えている「いとく」では、新たな時代のライフスタイルのありかたをより多くの方々に提案すべく、環境・エコロジーに関する問題にも積極的に取り組んでいます。

環境の時代におけるライフスタイルを提唱

レジ袋削減の取り組み

省資源、ゴミ減量への取り組みとして秋田県が推奨するマイバッグ運動を推進しています。秋田県内21店舗にてご協力頂きましたお客様には「いとくドリームカード」へ2ポイントサービスを実施しております。また、青森県内4店舗では「レジ袋の無料配布中止運動」に賛同し、2009年2月よりレジ袋の無料配布を中止し、ご希望のお客様には有料(1~3円)にて販売しております。

「エコ包装」への取り組み

包装紙などの「天然資源」を少しでも節約するためにエコ包装へのご協力をお願いしております。

「社内の省エネ・省資源への取り組み」

社内業務における、節電や省資源に力を入れております。

リサイクル活動

店頭では食品トレイ、牛乳パック、アルミ缶、ペットボトルの回収ボックスを設置し、再資源化のため分別回収にお客様のご協力を頂いております。

「鹿角市のペットボトルキャップの油化リサイクル」

2010年4月7日よりペットボトルキャップ(プラキャップ)の分別回収をしておりましたが、2010年8月9日より鹿角市リサイクル事業へ参加し、鹿角ショッピングセンターと花輪店の2店で回収したペットボトルキャップの油化リサイクルを始めました。

ページの上へ戻る